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ご購入の流れ

ISOLAよくある質問

Q1

当社への直接注文、代理店を通しての注文でご購入頂けます。
自動見積りがこちらのページから可能です。
IS006見積もりページ
IS009見積もりページ
また、平戸市のふるさと納税のお礼の品としても選ばれています。
平戸市のふるさと納税のサイトはこちらです。

メンテンスは当社か、各代理店、サポート店にて承っております。
また、定期的な出張メンテナンスも行っております。

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Q2

交換バッテリーの価格は、20Ahバッテリーが77,600円(税抜)です。
バッテリーの寿命は、800回の充電で容量が約70%になるという充放電テストの結果があります。
*充電環境や走行の仕方などによっても電池の劣化が進む場合がございます。

また、以下の点にご注意いただくことで、バッテリーの劣化を抑えられます。
・上り坂では足漕ぎも一緒にする
・急発進・急アクセルをしない
・電池の管理等を気をつける

長さ39.5cm×幅14.8cm×高さ8cm 重さは6.5kg
1回の充電での走行距離目安は80Km程で、最大100km走行可能です。
標準充電器の場合、残量0の状態からで約11時間で満タンになります。
3A充電器の場合、残量0の状態からで約8時間で満タンになります。
また継ぎ足し充電も出来ます。

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Q3

本体価格以外に必要となるのが、自賠責と送料になります。
自賠責はかける年数で異なりますが、1万円前後です。

詳細な送料につきましては、こちらをご覧ください。

登録はお住まいの市役所でご自分で行う場合は、基本無料ですが、
自治体によっては有料のところもあるようです。

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Q4

販売代理店になって頂くための条件としましては、
・メンテナンスが出来る環境や技術がある。
・試乗車が最低1台ある。
となります。契約金等はございません。
お客様とのつながりや、アフターケアが一番大事なことと考えていますので、
それをきちんとお任せできる所にお願いしたいと思っています。

要望があれば、研修なども行いますので、Eサイクルに興味があり、
やる気のある方であれば、販売代理店になることは可能です。

また、販売代理店の他に試乗店という形態もあります。
こちらは試乗のみをメインで行う形態です。
詳しくはお問い合わせフォームより、お問い合わせください。

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Q5

IS006は要組立配送と、組立不要配送がお選び頂けます。
IS009と、オーダーメイド車体は組立不要配送のみの対応となります。
詳細な料金等につきましては、こちらをご覧ください。
※一部離島へのお届けをご希望の場合には中継料が別途加算されます。
詳しくはお問い合わせフォームより、お問い合わせください。

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Q6

注文確定時にお支払いをお願いします。
振込確認後に製作スタートとなります。
お支払い方法は、銀行振込、郵便振替、クレジットカードがお選び頂けます。
詳しくはこちらをご覧ください。

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Q7

原付免許と原付用のヘルメット、その車両の自賠責保険証書が必要になります。

また、Eサイクルは自転車型ですが、電動バイクになりますので、車道の走行が原則です。
電源を切り、歩道を押して歩く場合は可能です。

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納期について

ご注文頂き、お支払い完了後に製作に取り掛からせて頂きます。
通常ですと納期は1ヶ月~1ヶ月半になります。注文が立て込んでいる場合などは2ヶ月~3ヶ月の場合もございます。
一台一台手仕事で製作いたしますので、大量生産は出来ず、お時間を頂きますがご了承下さい。

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分割での購入について

クレジットカード決済は、Squareレジ決済(VISA・MasterCard・AmericanExpress対応)を導入しています。
Squareレジは一括でのお支払いにしか対応しておりませんので、
当社から発行いたしますSquareインボイス(請求書)で一旦、一括払いをお手続きをしていただきます。
その後お客様ご自身で、お使いのカード会社で支払い方法を分割に変更するという手続きを
行っていただくことになります。
こちらで把握している限りでは、どのカード会社も後から支払い方法を変更することは可能のようですが、
一度ご使用になるカード会社へお問い合わせをされてからのご利用をお勧めいたします。

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タイヤの交換はどのように可能ですか。かかる費用や方法を教えて下さい。

タイヤ交換については、おおよそ走行3000kmが目安になります。
ただ、最初の慣れないうちは空転してタイヤが擦れやすい傾向にあります。
タイヤ交換の動画になります。ご参考にされて下さい。
 
補修用タイヤ価格(サイズ・価格は一例)
・オフロードタイヤ
20×1.75 ¥2,738(税抜き)
・オンロードタイヤ
20×1.75 ¥2,550(税抜き)

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登坂能力について、アップダウンのきつい舗装された坂道でも、大丈夫ですか?

登坂角度12度をこぐことなく登ります。(成人男性70kgの人が乗った場合)
実際には坂道ですので、少しスピードは落ちます。
それ以上の場合は足漕ぎも追加してこぐことも出来ます。
私共でも通勤に使用している社員がおりますが、12度の傾斜でも大丈夫の様です。基本的に公道は10度以下の傾斜ですので、走行は可能です。
ただ、坂道が多い道を走行する場合は、電費が悪くなるという点はご了承下さい。

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前輪駆動と後輪駆動の違い

前輪駆動
〈メリット〉
・舵取りに駆動輪があるため、スリップの抑制につながる。
・前輪と後輪の重量配分のバランスがいいため、制動能力の向上につながる。
・急アクセルになってしまっても、前輪が空転するだけでウィリーの心配がない。
〈デメリット〉
・登坂時、空転気味になりやすい。
・急アクセル時、前輪が空転しやすい。

後輪駆動
〈メリット〉
・従来のバイク操作のフィーリングに近い。
・坂道でのトラクションがいいため、スムーズに登る。
〈デメリット〉
・発進時にウィリー気味になりやすい。
・カーブで前輪駆動よりもスリップの可能性が高い。

※通常仕様は前輪駆動になります。
後輪駆動を選択される場合は、別途費用がかかります。

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故障の際の対応について教えてください。"

Eサイクルの製作スタッフによる、年に数回の定期的な出張メンテナンスサービスがございます。ご指定の場所まで出張して、点検・修理を行います。金額は¥13,000(出張料金・点検費込み)
交換部品があった場合は、別途部品代・工賃がかかります。
こちらから、お客様の自宅や職場等のご指定場所まで伺いますので、持ち込みの手間や、費用が省けます。
支払いはクレジットカード、または銀行振込をお選び頂けます。事前決済が前提になりますので、支払いのお金をわざわざ用意する必要がありません。
また、ご本人で点検・修理される場合は、動画や写真を見ながら、作業をしていただいております。
わからない箇所はとことんやり取りをさせてもらっています。
自転車本体のメンテナンスは自転車の取り扱いのあるお店で可能な場合もあります。
電気系統の部品の方も出来る限り、部品を簡略化して、コネクタ同士でつなげるようにしています。車のナビやオーディオ等を取り付ける程度の作業です。

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自賠責保険・ナンバー登録は必要ですか?

Eサイクルはモーターを搭載した電動バイクとなり、法律上原動機付自転車となりますので、自賠責保険の加入と、ナンバー登録は必須となります。ご了承ください

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アシスト自転車や、スクーターとの違いについて教えてください。

一般の電動アシスト自転車は電力のサポートにより楽にこげるのがメリットですが、Eサイクルはアクセルを回すと走るので、こがずに走行することが出来ます。
電動アシスト自転車は人間がペダルをこぐことを補助する機構となっております。したがって、こがなければ進みません。しかし、Eサイクルは電動バイクですので、アクセルをひねることにより、自走します。ここが大きな違いです。電気でモーターを回転させて進むという、原理は同じですが、機構が違います。
Eサイクルの電池が切れた場合はペダルをこいで進むこともできます。走行中もアクセルをひねりながら、こぐこともできますので、通常の電動バイクよりも、走行距離を伸ばすことができます。
Eサイクルはこぐ必要が無く、坂道もスイスイと登れるので楽です。1回の充電で100Km走行できるので、行動範囲が広くなるという利点があります。 また、スマホも充電できるので、スマホで地図をみながらツーリングしたり、非常時の電源としても使えます。
ガソリンのスクーターよりも燃費がよく、場所を取らずに、車にも搭載できるというのが利点です。
走行イメージについては こちらのプロモーションビデオをご覧ください。
1充電で100Km走行可能というのは、あくまで平均的な道を走行した際の数値ですので、どういう道を走行するかによって電費は変わります。

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雨天時の走行について教えてください

基本的に雨の走行はスリップなどの問題もあるので、原則、走行しないでください。
電気自動車に適応されるの保護等級IPXXD,IPXXB(活電部への直接. 接触に対する 保護)をクリアーするレベルです。

Eサイクルは自転車のタイヤを使っておりますので、通常のバイクよりタイヤ幅が細く、メーカーとしてはスリップなどの危険もあるため、運転を遠慮していただくことをお願いしています。
雨がかかると、基板等が、湿気を帯びます。
長期的に見ると故障の原因になります。

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雨ざらしでも大丈夫ですか?

雨風があたらない場所での保管をお願いします。
雨などが掛かる場所に保管する場合はオプションの「Eサイクルカバー(¥3,500 税別)」をご利用ください。
部材の耐久年数などは外気温や、湿度、日当たり、等々、環境に左右されます
また、雨がかかると、基板等に、湿気を帯びます。
それが、蓄積され、故障の要因等なりますので、できるだけ、湿気は避けた方が製品を長持ちさせることが出来ます。

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回生モーターとはなんですか?

回生モーター搭載車は、ブレーキレバーを握ってブレーキをかけると、モーターが自動的に発電モードに切り替わり、タイヤが転がろうとする回転エネルギーを電気に換えて、バッテリーに充電します。
燃費が1割りほど良くなり、坂の多い道などによっては航続距離が1割ほど伸びます。
また、ブレーキパッドなどの消耗品が減りにくいというメリットもあります。
通常のモーターより、2Kg程重たくなりますので、その旨もご了承の程お願いいたします。

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標準モーターと回生モーターの違いを教えてください。

はい、出力に関してですが、どちらも定格0.5kW程で変わりませんが、トルクやスピード感などは少し変わります。
・ 回生ブレーキがついているので、坂の多い道などによっては航続距離が1割ほど伸びる。
・最大トルクが現行モーターよりも2.56倍高い。(無負荷状態でのテスト値)
・コントローラーをモーター本体に内蔵されるため、車体の見た目がすっきりする。
・モーター効率が7.2%アップ(無負荷状態でのテスト値)
特徴としてはこういった感じです。
坂が多いところであれば、回生モーターがおすすめです。

放熱の方も心配になられるかとは思いますが、ノーマルモーターにはない、独自のファン機構を備えています。(防水です。)
コントローラーのMOSFETなどの部品の見直しやモジュール化の見直しによって、性能アップしています。
外観は、コントローラー内臓なので、インホイールモーターの径が大きくなっていることと、スリム化により、インホイールモーターの厚みが若干薄いぐらいです。
重さは回生ブレーキモーターの方がIS006で2kg重くなります。

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サイズや重さを知りたいです。

IS006 全長147cm  全幅59cm 全高117cm 重さ26kg(バッテリー非搭載)
IS009 全長175cm 全幅68.5cm 全高124.5cm 重さ29kg(バッテリー非搭載)
バッテリー20Ah 6.5kg

梱包サイズ IS006(佐川急便)37×70×89(cm)
      IS009はスグ乗りお届けサービスのみ

IS006の折りたたんだ際のサイズは 高さ68cm 長さ88cm 幅38cm
普通車のトランクや、軽自動車でも後ろの座席を倒せば載せることができます。

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オーダーメイドEサイクルについて教えてください。

オーダーメイドは、お好きな自転車を当社にお送りいただき、モーター、バッテリーなどを取り付けて製作します。
走行距離、スピードなどの性能はIS006とほぼ変わらず、1回の充電で最大100Km走行可能です。
オーダーメイド製作基本料金が206,400円(税抜き)になります
(特にオプションや追加工などがなければ、この料金で済む場合が多いです。)
製作料金に送料と自賠責料金がプラスになります。

【オーダーメイドの条件】
オーダーメイド(フロント駆動) : OLD90mm以上・フォークエンド10mm以上・ディスクブレーキ不可能
オーダーメイド(リア駆動) : ギア6or7選択・ディスクブレーキの場合は必ず6速、注意・OLD135mm以上
タイヤサイズ 20インチ~26インチまで対応可能。
ご検討中の自転車の車体などございましたら、車体のスペックがわかるHPなどをお教えください。

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